ハングルドリルの内容とは?
世界で一番楽しいハングルドリルだと評判です。本来、ドリルというものは、とても難しい内容ばかりがずらりと並んでいます。しかし八田靖史氏のハングルドリルは、楽しみながら学習していくことが出来ます。
なぜかといえば、八田靖史氏は読者の心をつかんでいるからです。ここまで読者の心をつかみ、ユーモアに溢れたドリルはそうそうありません。
ところでこの書籍には、一週間で「読めて、書けて、話せる」ようになるという、一見信じることが出来ないようなキャッチフレーズがあります。しかし、毎日頑張って学習すれば、一週間での習得も不可能ではありません。
ハングルはどうやって出来ているのか?から、韓国語の超基礎を最終的にまとめあげるまで、一週間あれば十分理解できるとのことです。
ハングルドリルを読んだ方の口コミ
文字だけのものでは無く目から入る写真やイラストがあったんで、少し救われました。つまづきながらも全部をやり終えた後は、達成感とハングルをもっと覚えたいという野心が芽生えました。
正直、初心者の私にはちょっとハードルが高かったです。
はじめる前から、なんとなく挫折することは目に見えてました(笑)外国語すべてに言えますが、机上での勉強は難しいものがあります。耳で聞いて覚えるほうが私にはあってるのかな?コツコツと机に向かってのお勉強が苦手なことを再認識。
文字は大きいけどやはりハングル文字。なんとか韓国語を勉強したいと思ってますが、私にはこのドリル1週間ではとても無理でした。勿論集中して勉強しているわけでは無いんですが・・・
ハングルドリルには、良い点も悪い点もあるようですね。
実は、私も韓国語を勉強していたいたのですが、全然理解できずに悩んでいた一人なんです。
ところが、あるマニュアルを知ってから、自分でもビックリするくらい簡単に韓国語が理解できるようになったんです。
もし、昔の私のように、
「韓国ドラマを字幕なしで楽しんでみたい・・・」
とか
「韓国旅行を心から楽しんでみたい・・・」
という方に、このマニュアルは本当におすすめです。
いろいろな方法を試してもダメだった方は、ぜひチェックしてみて下さいね。
